子どもの写真の残し方のコツ3選!思い出がたくさん溢れるように

admin / 2017年8月26日

子どもの写真はとにかく量が多い

可愛いお子さんの写真はついつい撮りすぎてしまって後から見返すとその莫大な量に驚くことも多いです。思い出の写真もたくさん残しつつ子どもの成長を感じるとることができるようなアルバムを作るコツを紹介します。

笑顔の写真だけじゃない

写真といえば笑顔の写真をついつい選んで残してしまいます。子どもの写真は特にいろんな表情のものを残すことがおすすめです。大きな声でないている写真、すねている写真などいろんな表情のものを残しましょう。後から見返した時に「こんな些細なことで怒ってたんだよ」と思い出を話すことができます。

子どもの作品も残そう

アルバムを作るときには人物が写っているものを選びがちです。その方が飽きることなく見ることができるからです。しかし子どもの写真の場合数十枚に1枚程度子どもの書いたイラストや作った作品の写真があると子供の成長を感じることができるのでおすすめです。子どもが小学生くらいになったときに、赤ちゃんや幼稚園児だった時の子どものイラストをみると思わず微笑んでしまいます。こんなに一生懸命書いてくれてたんだなと感動してしまうかもしれません。

時間はかかるかもしれないがじっくり時間を取って

アルバム作りは時間がかかります。その中でも一番時間がかかるのが写真を選ぶ時間です。ついつい思い出にふけってしまうというのも理由ですが、どの写真もかわいくて思い出がたくさんでどれを残すのか迷ってしまうことが原因です。いろんな表情の写真を選びつつ、子どもだけでなく周りの大人たちの様子がわかるような写真も入れつつ時間をじっくりかけてアルバムを作ってあげたいものです。

フォトブックは、日頃の写真を本のような形で残すことをいいます。最近では、アプリで写真を選択すると本の形になって届き、思い出を形にすることが出来ます。

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